実装機フロントトレイ制作中です
TM2x0には、大きい部品を置くためのフロントトレイがあります。16mm角のくぼみが10個、18mmピッチでおいてあって、左上に寄せて部品を置いてピックするように使うことを想定しているようです。

TM2x0には、大きい部品を置くためのフロントトレイがあります。16mm角のくぼみが10個、18mmピッチでおいてあって、左上に寄せて部品を置いてピックするように使うことを想定しているようです。
NYA-05は制御にLPC1114を(贅沢に)使っています。目下ファームウェアを開発中なのですが、うっかりしたことでSWDが使えなくなる事象に遭遇しましたのでメモしておきます。
引き続き誰が得するのかわからないメモ。
TM220Aは光学式位置補正がありません。そのため、購入前にもどの程度の精度でパーツを配置できるのかは気になる点の1つでした。ということで、どの程度の位置精度が出るのか試してみました。参考になる人は僅かだと思いますが、使用したデータをお見せします。1番のフィーダに1608のパーツが入っていれば試すことが出来ます。読み方、書き方はswitch-scienceのwikiのこのページに書いてあります。

にゃむふぐ、と読んで下さい。「あ!」っと思えるような、ありそうでなかったようなデバイスを作っています。「NYA」は、猫の驚いた声「にゃ!」から名前を取っています。なんで猫か?関係者が猫好きだからなのです。 :-)
twitter: @nyamfg
mail: nyamfg@me.com
Copyright(c)-2013 NYAMFG. All rights reserved.